今日は、SonotaCoさんが科学館にいらっしゃいました。言わずと知れた
「UFO Capture」
シリーズの作者さんです。こちらのHD版に、当方が使用しているNikonのD800が対応するかどうか、といったチェックをしてみました。設定(D800側)を少々いじる必要がありましたが、ソフトはなんにも問題なく動きました。いよいよ、ハイビジョン(しかもカラー!)で、流星の自動観測をする時代がやってくるのかもしれません(でも、まだ接続用の機材やら速いPCやらを揃えるのに、少々投資が必要・・・当方の対応は、もう少し先ですかなぁ・・・)。
プラネタリウムの番組も見てもらいました。実は時々、我が家で撮影した
長径路の火球
を番組中に投影しているですが、こちらもお見せできて、よかったです。
かわさき宙と緑の科学館 流星