11月8日の星空観測会の記録


<FAS参加者>

菊地(前説担当)、会長、佐藤(智)、今石、寺久保夫妻、野島、水野、田中、水野、(竹本)

<お客さんの参加人数>

大人 13名、子供 4名、合計17名(その他の観望者約20名)

<観望機材と天体>

ペガサス(20cmクーデ)  :土星、月(拡大)
MX−II(21cm反射)   :土星、月(拡大、全景)
FC−100(10cm屈折) :木星、土星
対空双眼鏡(25×15cm) :月
菊地氏のオブジェ

<怪鳥の短評>

 当初全天がほぼ雲に覆われ、絶望的な天気だったのですが、前説明会が終わる頃から晴れ間が広がり、月・惑星を観望することができました。説明会の前に見るはずだった金星を断念したのは残念でしたが、じっくりと土星・月を観望することができ、良かったと思います。

今回の説明担当はオブジェで有名な菊地さんでした。



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