11月8日の星空観測会の記録


<FAS参加者>

寺久保(一、前説担当)、寺久保(和)、会長、泉本、門田、吉村夫妻、妹尾、小林、佐藤(智)、(他あやふや・・・)

<お客さんの参加人数>

大人 36名、子供 17名、合計53名

<観望機材と天体>

ペガサス(20cmクーデ)  :木星
MX−II(21cm反射)   :土星
FC−100(10cm屈折) :月(拡大)
FC−76(7.6cm屈折) :ダブルダブルスター(こと座ε、二重星の二重星)、アルビレオ(はくちょう座β、二重星)
対空双眼鏡(25×15cm) :月

<怪鳥の短評>

 当日は予想以上にお客さんが集まり、嬉しい悲鳴となりました。
 前説では、初めて寺久保さんがPowerPointを使用して行いました。内容は良かったのですが、後ろから見づらくなってしまったのが次回以降への反省材料でした。

PowerPointを使って説明する寺久保さん。
郷土の森のプロジェクターでは若干暗くなってしまうので、大型テレビに画像を映しました。(液晶画面をビデオで撮影してます。)



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