2月22日の星空観測会の記録


<FAS参加者>

小林(前説担当)、会長、佐藤(智)、寺久保(一)、門田、菊地、野島、水野

<お客さんの参加人数>

大人 7名、子供 5名、合計12名

<観望機材と天体>

ペガサス(20cmクーデ)  :月(ティコ)、M36、M38(散開星団)
MX−II(21cm反射)   :M42(オリオン座大星雲)、月拡大
FC−100(10cm屈折) :h−χ(二重星団)、M45(すばる・散開星団)、アラマク(アンドロメダγ星、二重星)
対空双眼鏡(25×15cm) :月、M31(アンドロメダ大星雲)、M42(オリオン座大星雲)、M45(すばる・散開星団)
双眼鏡(7×5cm)     :M42(オリオン座大星雲)、M45(すばる・散開星団)ほか

<怪鳥の短評>

 先月に続いて透明度が非常に良く、お客さんの数こそ少なかったものの、中身の濃い観望会になりました。



 郷土の森のページへ戻る