1月25日の星空観測会の記録


<FAS参加者>

佐藤(智、前説担当)、寺久保(一)、寺久保(和)、会長、、門田、菊地、松永、小林、野島、水野、大貫

<お客さんの参加人数>

大人 23名、子供 7名、合計30名

<観望機材と天体>

ペガサス(20cmクーデ)  :土星、M35(散開星団)
MX−II(21cm反射)   :M42(オリオン座大星雲)、M31(アンドロメダ大星雲)
FC−100(10cm屈折) :M31(アンドロメダ大星雲)、ミラ(変光星)、アラマク(二重星)、土星
FC−76(7.6cm屈折) :h−χ(二重星団)、月
対空双眼鏡(25×15cm) :M45(すばる・散開星団)、月
双眼鏡(7×5cm)     :小三ツ星、月、土星、M45(すばる・散開星団)

<怪鳥の短評>

 透明度が非常に良い空で、星空観測会史上最高とも言える程、多くの天体を観察できました。星座をたどるのも楽で、お客さんもパンフレットとにらめっこで星座を探してました。


会議室での前説明会(説明担当:佐藤(智))
手に持ってるのは土星の模型



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