12月21日の星空観測会の記録
<FAS参加者>
寺久保(一、前説担当)、寺久保(和)、会長、佐藤(智)、門田、菊地、田中、杉山(田中さんの友人)
<お客さんの参加人数>
大人 10名、子供 3名、合計13名
<観望機材と天体>
ペガサス(20cmクーデ) :土星、月
MX−II(21cm反射) :月、M42(オリオン座大星雲)
対空双眼鏡(25×15cm) :M45(すばる・散開星団)・天の川の一部
<怪鳥の短評>
前説明会直前までほとんどあきらめ状態のべた曇だったのですが、説明会開始頃から雲が薄くなり、結局雲は行き交うものの、透明度のよい星空のもとで観望することができました(天気がよくなったので、途中から対空双眼鏡を足しました)
また、今回は13名とお客さんも少なかったので、どの天体もじっくり見て頂けたので、非常に内容が充実した観望会になりました。

会議室での前説明会(説明担当:寺久保さん)

終了後、スタッフで記念撮影
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